眩しいほどの風俗嬢見つけた

ある意味原点じゃないですかね

自分の足で風俗を探す。これはある意味では原点と言ってよいかもしれません。今では便利な世の中になったので、風俗店はホームページを持っていますし、それらのホームページへのリンクを貼ってくれているポータルサイトの存在など、風俗の世界もIT化が進んでいるので、遊ぶという行為以外のパッケージに関してはかなり進んでいますよね。それは便利ではあるんですけど、聊か味気ない部分があるのも事実。だからたまにですけど、自分の足で風俗を探すんですよ(笑)スマートフォンで調べるより面倒なのは言うまでおありませんけど、でもその面倒さが逆にかつてを思い出すことになって、それはそれで楽しいなって思えるんですよね(笑)今なら別にそんなことはしなくても良いことじゃないですか。つまりは無駄なことかもしれませんけど、どんなことにも無駄の中に楽しさが含まれているものじゃないですか。だからたまにですけど、そんな自分を楽しんでいます(笑)

緊張で頭が真っ白になった

今でこそ当たり前のように風俗で遊んでいますけど、初めての風俗の時には自分でも笑っちゃうくらい緊張しました。相手のことは覚えているんです。とっても可愛い雰囲気で、この雰囲気の女の子とこれから楽しめるのか…とワクワクしたんですけど、そこから先のことはほとんど覚えていないんですよ(苦笑)正直、そこから先は頭が真っ白になったことだけしか覚えていないんです。とっても楽しかったし、興奮したし満足もしました。これが風俗の世界なのかと感動しましたけど、でもプレイ中に何をしたのかは、ほとんど覚えていないんですよね(笑)とにかく女の子に無我夢中になったのと、初めて経験する「風俗」という世界観に圧倒されたんだと思います。でもそこでの楽しい経験があったからこそ、そこからも風俗で遊ぶことを継続していって、今では気付いたら定期的に風俗で遊ぶようになりましたし、女の子とのコミュニケーションもばっちりになった自分がいます(笑)